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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

ブログ始めました

こんばんは!!

はてなブログ、始めてみました。

アメブロ以外のものは実は初めてです♪

ここでは何にも気を使わずに思い切り自分自身を綴りたいです(^^)/

 

今日は午前中は7/11のCambaFesに出演頂けるアーティストさんへの取材から、

妻が所属するにまるくのコンサートへ、

その後はJD’sサロンの鎌倉散策会後の懇親会に出席し、

夜はCambaミーティング。

 

ふと、Cambaについて説明する時に、決まりきった答えがないことに気付く。

 

Cambaって何?

 

Cambaって、みんながやっていることや、これからの「やりたい」を応援する場所だから、いるメンバーによってやることが変わります。

例えばみんなで好きな映画を共有するマイベストムービーシェア会。

音楽を中心としたパフォーマー、アーティストが集う祭り、CambaFes。

まだ実現してないけど、登山に挑戦したことない人を巻き込む登山企画。

誰かがのってくれないと実現できないし、Cambaとしても中途半端なものは例え途中まで企画が出来上がっても実行したくない。

 

個々が培った力を結集して、一人では形にできない「やりたい」を実現させるためのコミュニティーという名のツール。一言で表すならこうでしょうか。

 

Camba管理人は務めども、これから来るメンバーによってどうなるか予測がつかないため、それが大きな魅力だと考えております。

音楽LIVEなんて、発足当時は全くやろうなんて考えてなかった。

でもCambaの基本理念のもと、素晴らしいアーティストさんを皆さんに知ってほしいという思いが形になった。

これをやろう、からじゃない。

これを伝えるには?があって、初めてCambaの企画は成り立つ。

 

「空間を創る」とはよく聞く言葉ですが、Cambaは空間を創るためにできることを考える場でもあると思います。

すごく和やかな空気、すごく騒がしい空気、すごくすがすがしい空気、

居心地が良かったり、深層心理で物事が考えられたり、

急にやる気が出たり、いつもできないようなことができる気になったり。

その人を変える、あるいは影響がある空間創り。

それって、みんなひとりひとりが創るもの。

だから、Cambaは一人一人がメンバーのことを考える場所にしていきたい。

Camba企画に参加頂くメンバーも、フィーリングが合いそうな人たちを企画側が導くことで、居心地の良い空間をみんなで創る。

 

誰かにとってのCambaは、癒しの場所。

誰かにとってのCambaは、仲間と会える場所。

誰かにとってのCambaは、やる気を促進する場所。

 

それぞれが持つCambaの定義。

それでいいんだと思う。