読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

バスケ大会をやってみて

どうもです!

バスケ大会をみんなで開催してみて思うところがたくさんありました^ ^

f:id:yusuke871:20151108234933j:image

経験や体験こそ全ての力。
また新しいことにチャレンジできる力が湧いてくる。みんなの感想をもとに、自分のしたことの価値があったか、なかったかを物語る。

バスケが楽しいなら、バスケ漬けの日々でもいいかも!とふと思いました。

僕が描いたイメージは、
バスケができる場所をみんながわかりやすく把握でき、この日、この時間に空きがあるかどうかすぐわかるアプリ開発、また、その団体の特徴を入力することで練習メニューが作れたり、フォーメーションが作れたりするアプリ。
そして定期的に行うバスケ大会の運営、安定した時にはバスケット会場の設立と運営。

もち、自分たちがバスケをやりたいということがメイン。自分たちで0から全てやってしまおう、そして誰かのバスケをやりたい思いの手伝いをすることで活動資金にしてしまおうという考えです。まさに好きなことをやってお金を得る。多少のめんどくささや苦しみもひとくくりで楽しんでしまおうというものです。

一人1000円以内の会費でできるイベントってすごく限られてしまうなって勝手に思ってたんです。それが今日、一人数百円で一生の思い出に残るような、素晴らしい企画ができてしまった。これはほんとに大きな大きな可能性を秘めた、僕らが勝手に思ってる先入観を覆すことなんじゃないかって思ったんです。震えました。

僕はどんなことをやるにしても、
"楽しけりゃなんでもいい"って思ってます。
なんかマーケティングやら戦略やらなんというかひとくくりにされたカテゴリーが苦手で。
あとかっこいい感じやデザイン性を感じたりやらそういう感じも苦手。
ようは不器用でセンスがないだけなんですが。

もやもやすぎて気持ちだけつらつらな感じですが、具体的なわくわくを皆様に届けられるよう練っていきます(^O^)

あー、、、
みんなでご飯食べたり飲んだりして、
楽しい話や思い出話やこの先の話をわいわいがやがやする。この瞬間が本当に価値があって、
どこかに旅行に行ったり、遊園地に行ったり、なんか買って楽しんだりとかより全然おもしろかったりするんですよね。

楽しすぎて終わるのが寂しいじゃないですか?
だから、その時間をもっとたくさんつくりたいなって思いました。あと何回会えるかわからないし(*^^*)
今日終わってもまた来週会えるね。このへんにしとこうか。ぐらいの感覚。月1でも十分。

毎日こんな感じでのらりくらり仕事してんのが理想なんですよ^ ^
てか仕事なのそれ?っていうのが良い。
仕事と遊びの垣根をなくすなんてよく本とかに書いてありますが、あんな感じです。