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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

まだまだ自分を生きれてない

こんにちはー^ ^
ほんとの「好き」に気づき始めたやっちです。

自分を生きてますか?
じっと考えて自分を見つめ直した時に色々気付くことがあると思いますが、活動の中で気付いた自分が本当の自分だったりします。
なので、自分探しとか考えている暇があったらとりあえずやりたいことやって、自分に気付く機会を少しでも設けることをオススメします。

インスタントカメラ時代から、そしてケータイ、デジカメでやたら写真を撮るのが好きだった自分ですが、
須田 誠さんの講座を受けて完全に目覚めました。カメラ、そして写真を眺めるのも大好きなようです。

そして大学時代から書き続けたブログ(前はアメーバ、今ははてな)のことも考えてると、どうやら文章を書くのが好きらしい。
一時期ブログで収入得て稼いでる人をたくさん見かけましたが、最近またよく見かけるようになりましたね^ ^
着飾らない自分自身を書いている人がすごい数の共感を得ていることに気付きました。

そして今やっている「場作り」の活動の中で、どうやら場を作るのは好きだけど、「人が好きで色んな人と仲良くなりたい」という欲求はないらしい。笑
実際、僕をさらけ出している人は何人だろう?って思うと、友達少な!って思いました。笑

この人素敵だな、応援したいなって思う人を「知りたい!」ってなる欲求は果てしないです。ただ「仲良くなりたい」かはわからない。
というか僕自身のその姿勢の影響で現に仲良くなれてないと思う。
これまで、「誰かと繋ぐきっかけ」のハブにはなるけど、一人一人のことを深くは知らないのはどうやらそういうことらしい。

色んな人が僕に違和感を抱く。
「なんか、仲良くなったような気がするんだけど距離があるなぁ。」的な。
前に、「自分でシールドはってるだけやん」ってツッコミをくれた友人がいましたが、その時は「そ、そうなのか!」ってなりましたが、
シールドをはってるわけではないのだなと気付きました。必ずしもこれまで固定された概念の「仲良くなる」とか「距離を置く」という形が一つの解釈ではないということだ。

こんな僕のことを気に入ってくれて、歩み寄ってくれる人はたくさんいます。
それは僕もビンビンに感じてるんだけど、遠くからその人の幸せをめちゃめちゃ願ってる。ただそれだけ。
だから、その人と合うんじゃないかなーって人はなるべく繋ぐようにしてるし、できることはしたいなって思う。
そんな人間もいることを理解してほしいです。
自分がその人にとって「たった一人の唯一無二の存在」として感じられた時は思い切り仲良くさせて頂いております^ ^
逆も然りで、そういう方には僕から猛アピールすることも。笑

こんなこと書くとまた勘違いをする人がどうしても出てしまうんですけど、
僕は人が大好きです。距離取りたいわけじゃないです。なので、仲良くしてください。笑
第一印象あんまりよくないし、違和感たっぷりだし、絡みずらいのはとてもわかります。
矛盾しますかね。
でも、それが自分です。