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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

今までの会社ってなんだったの?FCFに見るコミュニケーションの在り方

どうもー!やっちでございます!

毎日何か起こるFCF。
会社が動いたり、関わる人が動いたり、自分が動いたり。変化の連続。


ごうさんがやたらリスペクトする富士そばの紅生姜天そば。絶対に食べないと思ってたけど、食べたら激ウマだった。

「変えたい」って言うだけで変わろうとしない会社にいて、ギャップがすごいのもありますが、ジェットコースターのような日々が続いております。

今日はごうさんと同行でした。
ごうさんの、お客さんと取るコミュニケーションや触発、目に見えてわかるお客さんの心境変化が凄まじすぎて、先方の目の輝きが忘れられません。

赤坂MAMANOのチョコかき氷。
世界初の超希少種、アリバカカオ専門店。
食感、ボリューム、味、すべてが超越しているので食べ過ぎ注意。

あれ?営業ってなんかもっとシステムチックで運ぶようなものじゃないのかなって謎の思い込みがあって、ことごとくそんなガチガチな枠が破られていきました。

こちらの商品はただそこに存在するだけ。
でも気付けば向こうが前のめりになっている。興味津々。

「なんじゃこりゃ?」って感じ。
そこには未来への希望しかなくて。
夢がある。ワクワクがある。

そういうのがないからみんなその場から離れ、フリーになったり、起業したり、社会のシステムから外れるのかな。
社内のやり取りがルーティン、お客さんとのやり取りがルーティン、今日の成果は?月末の結果は?それがすべて。


【赤坂にある、Bar Algernon Sinfonia 巨峰×シャンパン。】
FCFがイベントメニューで携わっております。https://www.facebook.com/events/1033925046660934

自分で目標を見出してそこに向かう。
それを話し合わずして、ただそこに置いてある仕事たちをやらされていると、やる気を見出せなくなるのかな。

今日も美味しかったです。
お疲れ様でした。