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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

「見た目ではない」は嘘か誠か

こんにちは(^∇^)

晴れてほしいと願わんばかりです。
なぜなら、洗濯物が乾くから。
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恋愛において、
「人は見た目ではない」という言葉は耳にタコができるぐらい聞いてるかもしれません。
 
いやいや、自分や他人を慰めるための戒めだろう。そんな説もありました。
 
やはりカッコよかったり可愛かったりする人がモテる。この説は思わず頷いてしまいますよね。
 
「顔じゃない。中身でしょ。」
 
こんな言葉も、
なんだかカッコよかったり可愛かったりする人がまるで中身が悪いみたいな風に聞こえませんか?
少なくとも僕の周りの人たちはそんなことありません。むしろすごく素敵な性格の人が多い。
 
そして統計的にいわゆる整ってない顔立ちの人もモテる人はモテるんです。
 
結論から言いますと、
人は見た目ではありません。
 
なぜそう言い切れるか?
周りのカップルを見てください。
以上です。
 
 
 
 
•••
スタートラインに差は出るでしょう。
初見の反応は様々な方を見ていると、カッコよかったり可愛かったりする人に人が集まるように思います。
 
しかしある程度時間が経つと、全員が平等になります。ある程度人となりが見えるからです。
 
「そうだよねー。可愛い(カッコいい)人のほうがいいよねー。」
 
なんて言ってる人は、
大きな勘違いをしています。
 
恋が実らないのは自分自身に何か理由がある。
かつ、見た目だけで判断する人とは実ったとしても長続きしない。以前書いた通りです。
 
【結婚するのが目的ではなく幸せになるのが目的だったはず】
 
これまでの統計を振り返ると、
恋愛が成就しない人は自分のことがあまり好きではない場合が多いです。
自分を一番知ってる自分が、自分のことを好きではないなんて、相手に振り向いてほしいといくら思っても、結果は厳しいと思いませんか?
 
自分自身であなたの魅力がハッキリしてくると、不思議と見た目にも現れてきます。