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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

男性からの「食事に行かないか?」は確実に気がある

こんにちは。

今日も散歩日和。思い切り散歩しますよ^ ^
世の中は紫陽花だらけでした。
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一人の散歩もいいですが、
恋人との散歩もいいですよね。
 
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↓この映画を見て思ったこと。
主人公は女性なのですが、主人公に想いを寄せる男性からのストレートなアプローチを見て、見ていて気持ちいいなと思いました。
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男性からの女性へのアプローチに関して。
特に最初は「ご飯でもどう?」が多いのではないでしょうか。
 
「ご飯でもどう?」って言われて、
ほんとにご飯を一緒に食べたいだけだと思いますか?
 
よっぽど友達がいない人間でもない限り、
ご飯を食べる人なんて、
いくらでもいるんです。
 
にも関わらず、
あなたを誘う理由。
 
それは、好意を抱いているに他ならない。
最初は恋ではないかもしれません。
それでも、「もっと知りたい人」「良い人」
「尊敬」など、魅力的な人と思っているのは間違いない。
 
そんなサインを見逃したらもったいない。
でも期待はしても、確信がほしいですよね?
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相手は自分のことが好きなのではないか。
でも勘違いだとしたら恥ずかしい。
「からかってる?」
「きっと、友人としてだ」
色んな思いで少し困惑なのが当然でしょう。
 
もう一度言います。
 
確実にあなたに好意を抱いている。
 
確信してしまいましょう。
なぜなら、例え勘違いだとしても、そう意識することでその人のことがもっとわかるようになるからです。意識が向いていると自然に会話が頭に入るし、友人として付き合える人ならそのまま仲良くいられるから。
 
意外と向こうの反応なくて、
こちらが気になってしまう場合。
それは逆に、自分がその人に恋してしまっているということ。先に向こうがアプローチしてきたからとか関係ないので、今度はこちらがアプローチすればいいだけのことです。
相手も、何かで忙しくなってしまったのかもしれません。
 
きっかけをくれたのがその男性というだけの話で、恋の始まりの形など何でも良い。
すべては過去の思い出になって、時々笑いながら話せるものです。
 
「今度、ごはんでもどうですか?」
 
このやり取りには無限の可能性が潜んでおります。誘う方も誘われる方も、
それを言う勇気とそれを受ける勇気がある。
とにかく相手を知らないことには何も始まりません。飛び込んでみたら素敵な恋が待っているかもしれません。