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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

結局誰かには嫌われてしまうのだから、「良い人」はもう卒業しよう

こんばんは(^O^)

純愛伝道師のやっちです。
今日も、なんとなく恋したくなったり、結婚したくなったりする波動をそっとお届けします。
 
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早速。タイトルの通りなんですが。
気になる相手に嫌われないように別の誰かを創り出すのは、もうやめにしませんか?
 
残酷なようですが、
この世には決して結ばれない恋があります。
あなた自身をどうしても受け入れられない人が存在するからです
 
あなたが愛をとても深く強く相手に伝えても、
受け入れられない人は受け入れられないのです。
 
それはあなたが悪いことをしたわけでも、
あなたに魅力がないわけでもなく、
結ばれる運命もあれば、
結ばれない運命もある。
 
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それだけのことです。
そう考えると、あなたが相手に嫌われないように
つくりあげたあなたでない誰かは一体なんの意味があるのでしょうか。
 
あなた自身が本気でぶつかったとしても実らない恋があるのに、偽りの自分を演じて仮に実ったものって何なのでしょうか?
 
100人いたら100人があなたのことを好きになることはありません。必ずあなたのことが嫌いな人、嫌いでなくとも苦手な人、恋愛対象として見れない人が存在します。
それは逆も然りで自分にも当てはまるはずです。
 
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創った自分ではなく、
あなた自身で恋を実らせてほしい。
どんなに良く見せようと頑張ろうとも、結局は誰かに嫌われてしまうのです
だったら最初から、自分自身を思い切り出してみませんか?
 
大丈夫です。
あなたは「個性」という十分な魅力があるのです。カッコいいとか可愛くないとか性格良くないなどの判断はあなたが決めることではなく、1億人が決めること。世界で見ればもっとです。
 
そのままで十分、ものすごい可能性を秘めているのです。