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No fate but what we make.

学び、パートナーシップ、生き方、働き方

大抵はカラダの関係を強要することで関係が崩壊する

朝から晩まで純愛伝道師のやっちです。

 
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皆さんはカラダの関係の強要をしたことがありますか?強要というのは、相手が嫌がろうが嫌がるまいが、己の気分で無理矢理に遂行することを指しております。お願いにひれ伏してどうにかすることも含みます。
 
僕は強要したことも、されたこともあります。
その時は満たされてさぞ幸せそうな顔をしていたことでしょう。
 
今回はセックスの強要がもたらす影響力について考えてみました。
 
〜セックスはお互いの合意があってこそ〜
一方通行でどちらかが気分が乗らない場合でも、できてしまうので進行されるのですが、片方の気分が乗っていないので、終わった後もその空気を引きずるんですよね。
基本的にはお互いに心地良くなりたいはずなのです。行為に及ぶぐらいですからそれなりの関係性があるはず。だったら最高に心地良い空間にしたいですよね。
 
男性には大変酷な話なんですが、
女性の気分が乗らない時はしない、逆に乗ってる時はこちらが乗ってなくてもしてあげる
僕はこれに限ると思うんですよ。
 
性欲の塊の男性がセックスを断られたらさぞストレスになると思うでしょう?
でも満たされないで大きなストレスを感じるのは女性のほうが強いように思います。本当に稀に気分が乗る人であれば、特にそうです。
 
これはうまくいっているパートナーシップの統計上の問題ですが、男性は女性が普段、恥と感じることをさらけ出した時に思い切り優しく包み込んであげてください。タイミングが大事です。「今」が大事。
 
それでは男性側の気分が乗らないではないかと?
男性は理性脳です。理解できるはず。
時には自分のことをぐっとこらえて、相手を喜ばせることに従事したっていいじゃないですか。
男の子でしょ^ ^
 
 
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